「阿部心臓」て。

ひっぱりますねー。しかもわざわざ賛否両論でそうなところを(笑)

流れ的にはすでにお調べになった読者さまもおられるでしょうが、一応例のサイトで確認おば。


阿部心臓 (総画)不言実行 達成 克服 順風 順調 巧妙 厳格

え!?

あら、どうしましょう。

場末のソックリさんみたいな微妙な名前にも関わらず、いいですよ、これ。

このまま阿部心臓でいっちゃいますか?


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さて、話は変わりまして、わたくしの印象の件。

なんですか、言うに事欠いて「生きる背後霊」って!

そんな印象だった!?

そうかぁ。そうなのかぁ(遠い目をしながらも、案外すんなりと受け入れた模様)

でも、その後褒めてもらえたので嬉しかったです。

今後もたくさん褒めてください。

褒められて伸びる子です。



でね、前回も書きましたが、僕から見た阿部さんの印象って、昔も今もホントに変わりがないんですよ。

初めて会った頃とは、(体型も毛量も違うのに)存在感にまったくブレがないの。


なんでしょう。

その世界を退いたはずなのに、いまだ「芸能人オーラ」みたいなものがあるというか。

いや、「芸能人」っていうよりは、「業界の人」って感じだな。

やっぱりね、「ブロガー」とか「講演者」、「文筆家」や「思想家」って言われるよりも、「敏腕プロデューサー」って紹介される方がしっくりくる感じです。うん。


いってみれば僕も、阿部さんが手をひいてくれたから今があるようなもので。

「雲黒斎」って名前の響きどおり、僕ってヘタレですからね。

阿部さんにグイッと引っ張ってもらわなかったら、こんなに顔出してなかったと思います。

まさかねぇ、DVDが出ることになるなんて、それが全国のTSUTAYAでレンタルされることになるなんて、思ってもみませんでしたよ(笑)

ありがとうございます。


で、ですね。

そんな敏腕プロデューサーの阿部心臓さんにお願いがあります!

もし阿部さんが、改めて今、「雲黒斎」をがっつりプロデュースするとしたら、どんなプランを立てますか?

是非ともお聴きしたいんです。


いや、よく言うじゃないですか。

「人のことはよくわかっても、自分のことほどわかっていない」って。

僕も自分のことがよくわからなくて。

あれからだいぶ年月も経ちましたし、今の僕に何が求められているのか、そこをうまいこと引き出していただけたらなぁ〜って。


はたまた、この阿部敏郎と雲黒斎のユニット「阿雲の呼吸」をプロデュースするとしたら?

ここは是非、「阿部敏郎」としてではなく、「敏腕プロデューサー・阿部心臓」になりきってお答えいただければと。

なにとぞよろしくお願いいたします!



そして、このブログをご覧になられている皆さまにも、同時にお伺いしたいんです。

「阿雲の呼吸」の魅力って、なんなんでしょう?

そして、何を求められていますか?

よろしければ、ぜひコメント欄へメッセージをお寄せください!