黒斎くんが雲さんと繋がっている時間帯に、どんな顔しているのか興味あるなァ。

 

そういえば一度も見たことないし(笑)

 

 

そういうのとは全然違うけれど、僕の中にも子供のころから変なオジサン?が住んでいて、

 

たとえば
 

 

道を歩いている時、次に通り過ぎる車が軽自動車だといいことがあるとか
 

 

階段上る時に、右足から上るといいことあるとか、悪いことがあるとか、
 

 

そういう些細なことが頭にポンと浮かんで、これが奇妙に当たる。

 

 

だから凄く説得力があって、僕は完全にその声を信じて生きてきたけれど、このことは、親にも誰にも言ってこなかった。

 

分裂した自分との対話だと思ってきたし、事実周囲からもそう思われるだろうから。

 

 

どんな新しいジンクスが飛んでくるかはその瞬間まで分からなくて、しかもその内容は無数にあって、たいていはものすごく身近なことが題材になっていて、これって単なる自己暗示かなァ。

 

くどいようだけど、ホントに当たるんだよ。

 

 
 

人生って波があるじゃない。

 

これからどんな波が来るかは、このやりとりで大体わかっていて、もう一度言うけどホントに当たる(笑)

 

たぶん10歳のころにはもう始まっていたから、かれこれ半世紀になるよ。
 

 

 

でも雲さんみたいに真理を解説してくれるわけじゃなくて、ただの占いオジサン(笑)

 


考えてみたらこの存在は、僕と一緒に歳を取ってきたような気もするし、まったく歳を取っていないような気もする。

 

 
 

もしかしたら、これと似たことが多くの人の中で起きていたりして。

 

ただそのことを他者に言うにはバカバカしすぎて、僕と同じように自分だけの秘密になっているのかもしれない。

 


 

守護霊の現れかなァ。

だからと言って、特定の霊魂がくっついているとは思えないし(笑)


一人一人が「全体」の現れなわけで、全体は全てを含んでいるのだから、何でもありと言えば何でもありだね。



 

今日は取るに足らない話でゴメン。

 

ここから深い真理の話に持っていく黒斎くんであった(笑)