阿雲ブログの黒斎くんの記事を読んで、よし後で書こうと思って、そのうち忘れてしまうのは年齢のせいにさせてくださいm(_ _)m

この歳になって、まさか人生で一番忙しい日々になるとは思ってもいなかった。

これがいいか悪いかはわからないが、現実そうなっているし、だったら受けて立とうというわけで。


引き寄せですけど、各々に現実を創り出す力が内在しているのは真実だと思います。

引き寄せの法則というよりは創造の法則と言ったほうがしっくりきます。

前者は二元、後者は一元がその根底にあります。

お互いに創造の法則のオーソリティになっていきましょう。


さてアセンションのことですが、僕も黒斎くんと同意見です。

アセンションは起き続けています。


マヤ暦の話が出てきたあたりから、お約束の終末論になってしまって僕も苦慮しましたが、マヤ歴の解釈を否定してきてよかったです。


しかし後遺症は小さくなく、マヤ歴の話とともにアセンション自体もまやかしとして片づけられてしまいました。

関心はなくなっても、事実は進行中。


昔なら突出した者だけが垣間見てきた真理の次元を、いまや巷で多くの人たちが目覚を経験しています。

それは自らがその経験をした時に得た直観の通りで、これからはこの意識レベルの伝染が拡大していくことは間違いないでしょう。


僕にとってのアセンションは、人間が一元の世界(ワンネス)を感得し、その真実を背後に持ちながら二元の世界を生きていくことで、新しい文明が開化していくというものです。


それはすでに始まっています。


世間はブームを作ったり冷めたりするのが常ですが、真理は永遠であり、この活動は僕たちの死後も継続していくことでしょう。



さて、黒斎くんのこれからの活動は何か具体化してきましたか?

個人セッションも大切だと思います。


現実を創造するときのセオリーは僕も実践しながら、どんどん変化が訪れています。

また新しい遊び方を発見したみたいな気分です(^^)